不支給通知ガイド
  URGENT GUIDE · 不支給通知をお持ちの方へ

障害年金が 不支給になったら
まずやるべき5つのこと

審査請求の期限は通知が届いてから3ヶ月以内です。1日でも過ぎると不服申立ての権利を失います。

メールアドレスのみでも即時ダウンロードできます。任意項目を入力した場合は、その内容も送信されます。電話が負担な方はLINEやフォームから始められます。

任意項目なしでDL可。流れを見る

障害年金の決定通知書に「不支給」と書かれていた方へ、専門社労士が3ヶ月の期限内で何をすべきかを緊急実務ガイドとしてまとめました。「審査請求 vs 再申請」「不支給理由の読み方」「逆転の可能性が高いケースの見極め」を解説しています。

  • 第1章:不支給通知の見方と「逆転可能性が高い理由」5パターン
  • 第2章:審査請求と再申請、どちらを選ぶべきかの判断軸
  • 第3章:審査請求書に書くべき・書いてはいけない事項
  • 第4章:精神疾患・身体疾患それぞれの不支給パターン別対応
  • 第5章:自分でやる場合と専門家に依頼する場合の比較
    (他事務所・自力で申請して不支給だった方の場合:着手金5万円+成功20%)

本ガイドの構成(抜粋)

1不支給理由を正確に読み取る
2審査請求の期限カウントを始める
3「障害認定日請求」と「事後重症」の選択
4診断書の不備を医師と再協議
5逆転の見込み判断と専門家への相談
さらに「不支給理由別 難易度マップ」「精神 vs 身体の対応比較表」を収録。

DOWNLOAD INTAKE ROUTE

ガイド受け取り前に、通知日・理由・控えの有無だけ整理します

無料ガイドは、3か月期限と不支給理由の読み方を短時間で確認する入口です。期限が近い方は、ガイドの受け取りと同時に通知内容を相談フォームへ送る準備をしておくと、判断が遅れにくくなります。

入力前に、この3点だけ手元で確認できれば十分です

通知日

不支給通知や支給停止通知を受け取った日。分からなければ、おおよその時期でも構いません。

理由の見出し

等級、初診日、納付、診断書、申立書、就労、更新など、書面に出ている言葉を確認します。

控えの有無

診断書控え、申立書、障害状態確認届、年金事務所からの書面が残っているかを見ます。

任意項目は空欄でも受け取れます。期限が近い場合は、ガイドだけで判断せず早めに相談へ進めます。

ガイドを受け取る

メールアドレスのみでも受け取り、期限と不支給理由の読み方を先に確認します。

理由を分類する

等級、初診日、診断書、申立書、就労、更新のどこで不利になったかをメモします。

相談へつなぐ

通知書と控えの有無をフォームに添えて、審査請求か再申請かを確認します。

無料ガイドを受け取る 先に相談内容を送る

任意項目を空欄にしても受け取れます。期限が迫る場合は、通知日と理由だけでも相談フォームへ送ってください。

無料ガイドを受け取る

メールアドレスを入力後、即時ダウンロードページへ移動します。
現在の状況・疾患は任意入力です。未入力でも受け取れます。

任意項目を入力した場合、その内容もフォーム送信されます。送信内容はお問い合わせ受付に利用している外部フォームサービスを通じて受信します。送信ボタンを押すとプライバシーポリシーに同意したものとみなします。

※他事務所・自力で申請されて不支給だった方の審査請求:着手金5万円+成功20%/当事務所で新規申請の方は追加着手金なし。

電話 LINE メール

POST DECISION STAGE MAP

ガイド受け取り後も、段階別に次の手続きを選べます

ガイドで不支給理由を確認した後は、期限内の審査請求、更新停止・減額、再申請、棄却後の再審査請求のどれが近いかを分けます。

通知後は、日付・処分の種類・手元資料を先に分けます

日付と期限

通知を受け取った日、処分を知った日、審査請求・再審査請求それぞれの期限を確認します。

処分の種類

不支給、支給停止、減額、額改定結果、審査請求の棄却を分けて見ます。

手元資料

通知書、診断書控え、障害状態確認届、弁明書、決定書、追加できる医療資料を確認します。

資料がそろっていなくても相談できます。通知書の写真や文面だけでも、審査請求・再申請・再審査請求の入口を一緒に整理します。

3か月以内

不支給や支給停止の処分自体に不服がある場合は、審査請求の期限を最初に見ます。

更新・減額

障害状態確認届の診断書控えと発効日を見て、審査請求や額改定請求の余地を分けます。

棄却後

審査請求の決定書と追加証拠を確認し、再審査請求・訴訟・再申請を比較します。

通知内容を送って相談

電話が負担な方は、通知日・理由の見出し・手元資料の有無だけでもフォームで送れます。

DENIAL EVIDENCE ROUTE

ガイドで理由を読んだら、争点別に資料を戻します

不支給通知ガイドで理由を確認した後は、診断書・認定基準・就労・初診日のどこが争点かを分けると、審査請求か再申請かを判断しやすくなります。

通知書と前回資料を、争点別に3つへ分けます

書類の見え方

診断書、申立書、障害状態確認届で、生活や就労の制限が軽く見えていないかを確認します。

基準とのずれ

認定基準、等級、初診日、納付要件のどこが不利に判断されたかを分けます。

追加できる証拠

医療資料、就労状況メモ、第三者証明、前回資料の控えから補える点を見ます。

資料がそろっていなくても、通知日・理由の見出し・診断書控えの有無だけで入口を整理できます。

理由を読む

通知書の文言を、診断書・認定基準・就労・初診日などの争点に分けます。

期限を見る

不支給・支給停止は3か月以内かを確認します。審査請求の棄却後は、再審査請求の2か月期限を別枠で見ます。

資料を送る

通知書、前回診断書、申立書、就労や生活状況メモを相談で確認できる形にします。

通知内容を送って相談 不支給通知ガイドを受け取る

電話が負担な方は、通知日・理由の見出し・手元資料の有無だけでもフォームで送れます。

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